どうもこんばんは。
年を経るごとに文字数の減るテキストです。





あらすじ(これだけ読めば十分だYO☆)


皆で川へ遊びに行きます。クーラーが壊れたので。

























まだ川まで行けてません

(前回終了時 IN 崖っぷち)



ソースごとコピペだなんて事は口が裂けても言えないあらすじは以上です。







こうなりゃノリでいくっきゃないってことで、






皆さんそろそろ川辺まで降りて下さい。



「アスランは降りたって言うか、落ちただな」




暑いと文句をたれまくるミリアリアを抱えながら、

一番に河原に立ったのはディアッカ。



もちろん、アスランより早く駆け下りた

なんて

訳でなく、


お解りの通りアスランはもちろん立って無い訳で。







「…ニ、コル・・・・・・カガリ・・・ラクs・・・・・・・・・」


ガクガクぶるぶるで、


ハァハァというよりは、


ぜぇぜぇ?



「・・・何をしても気持ち悪いですねやっぱり。」


  落ちたって言うか、堕ちたってのが似合いますよ。





すっかり笑顔作ることも忘れた、

ニコル様。






「あらあら、ニコルさん。髪に草がついてますよ」

 取って差し上げますわ。









「こういう髪なんですよ、ラクスさん。」





「あらそうでしたの、申し訳ありませんわ。」



申し訳ないと、

思うなら、


力いっぱい引っ張る手を止めませんか。














「こら、あなた達。けんかしてないで集まって。」




  けんかなんてしてませんわ
  けんかなんてしてませんよ








お二人とも

真夏の太陽も真っ青な






笑顔。
えがおえがおえがお。









「みんな集まった?」




保護者さんが点呼を開始したところで、










また今年の夏お会いしましょう。ホントごめんなさい。






今年もこの時期がやって参りました。悪徳今年最後のあがき、川更新。
てか、メールで送ってもゆいさんにup拒否されそうなのであけましておめでとう ございますの方が良い気がしてきました@10:40
書きあがったの00:35・・・orz
今年こそ締め切りを守りつつこの話終わらせたいです。